十和田大湯温泉について
十和田湖の南、大湯川沿いに約800年前に自然に湧き出したとされる温泉地で、江戸時代は南部藩の保養地でした。昔ながらの共同浴場があり、十和田湖観光の拠点にもなっています。
- 共同浴場がある
- 大湯温泉夏まつり・大湯大太鼓まつり・大湯温泉雪まつり
基本情報
- 所在地
- 秋田県鹿角市
- 種類
- 温泉地
- 別名
- 大湯温泉郷
- 泉質
- 未確認(源泉・施設によって異なる場合があります)
- アクセス
- 東北自動車道十和田ICから約15分。JR花輪線十和田南駅からタクシーで約15分
- 日帰り入浴
- 未確認(施設ごとに異なります。公式の案内で確認してください)
このページでは施設ごとの料金・営業時間はまだ扱っていません。最新の情報は公式の案内で確認してください。
出典
- 十和田大湯温泉|東北の観光スポットを探す | 旅東北(確認日 2026年10月13日)
- 秋田の温泉(温泉特集)| アキタファン(確認日 2026年10月13日)
アキタファンでは「大湯温泉郷」と表記。旅東北の公式サイト欄は協同組合大湯温泉観光協会(http://www.ink.or.jp/~o-yu/・未訪問)。
情報の確認日: 2026年10月13日。出典で確認できなかった項目は「未確認」としています。