八雲温泉について
雄鉾岳の麓、雲石峠の近くにある一軒宿「おぼこ荘」の温泉で、古くは鉛川温泉と呼ばれ明治時代には湯宿があった。内風呂と露天風呂で異なる2種類の源泉に入れる。
- 2種類の源泉
- 川沿いの一軒宿
基本情報
- 所在地
- 北海道八雲町
- 種類
- 一軒宿
- 別名
- 鉛川温泉
- 泉質
- 未確認(源泉・施設によって異なる場合があります)
- アクセス
- 車:函館空港から約110分
- 日帰り入浴
- 未確認(施設ごとに異なります。公式の案内で確認してください)
このページでは施設ごとの料金・営業時間はまだ扱っていません。最新の情報は公式の案内で確認してください。
出典
- 八雲温泉|温泉スポット|【公式】北海道の観光・旅行情報サイト HOKKAIDO LOVE!(確認日 2026年10月13日)
出典の泉質欄に複数(塩化物泉・炭酸水素塩泉)が載っており、温泉地全体の泉質として一つに定まらないため springQuality は null。別名の鉛川温泉は出典にある古い呼び名。
情報の確認日: 2026年10月13日。出典で確認できなかった項目は「未確認」としています。