塩原温泉郷について

箒川の渓谷沿いに連なる11地区の温泉地の総称で「塩原十一湯」と呼ばれる。西暦806年の発見とされ、約150の源泉がある。

  • 大網・福渡・塩釜・塩の湯・畑下・門前・古町・中塩原・上塩原・元湯・新湯の11地区
  • 6種類の泉質と7色の湯色があると紹介されている
  • もみじ谷大吊橋

湯の個性

温泉地の公式の案内に書かれた内容です。源泉・施設によって湯は違い、日や時間でも変わります。湯の個性から探す

栃木県那須塩原市・温泉地

塩原温泉郷

11の地区に約150の源泉があり、国内の10泉質のうち6種類がそろい、湯の色は7色あることから「温泉の宝石箱」と呼ばれている。

出典: 塩原温泉観光協会(確認 2026-10-13)

基本情報

所在地
栃木県那須塩原市
種類
温泉郷
泉質
未確認(源泉・施設によって異なる場合があります)
アクセス
JR那須塩原駅または西那須野駅からJRバス。新宿から高速バス「那須・塩原号」もある
日帰り入浴
未確認(施設ごとに異なります。公式の案内で確認してください)
公式の案内
https://www.siobara.or.jp/
地図
Google マップで「塩原温泉郷」を見る

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塩原温泉郷を構成する温泉地

出典

泉質は地区ごとに異なる。

情報の確認日: 2026年10月13日。出典で確認できなかった項目は「未確認」としています。