選び方(編集上の選定基準)

登別温泉で日帰り入浴できると公式に案内され、休館中でなく、料金と営業時間を公式で確認できた施設のうち、次の基準を3つ以上満たすものを、満たした数の多い順に最大6件選んでいます。人気の順位や口コミの評価ではありません。

  • 源泉かけ流しと公式に明記
  • 湯の色(乳白色・茶褐色など)が公式に書かれている
  • 泉質を公式・温泉分析書で確認
  • 外湯・共同浴場(温泉街の湯めぐりの拠点)
  • 露天風呂がある(公式)
  • 駅・バス停から徒歩10分以内(公式)
  • 要確認の項目がない(公式の記載がそろっている)

情報の確認日: 2026年10月13日(施設ごとの確認日は各施設のページ)。料金・営業時間は変わることがあるため、お出かけ前に公式サイトをご確認ください。

違いの早わかり

泉質「硫黄泉・芒硝泉・酸性緑ばん泉・食塩泉・重曹泉」
第一滝本館
泉質「硫黄泉・食塩泉・酸性鉄泉・混合泉」
ホテルゆもと登別
泉質「酸性-含硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉(硫化水素型)」
登別万世閣
湯の色が公式に書かれている
第一滝本館(硫黄泉は湯の花で白く濁ることが多い)、ホテルゆもと登別(4種の泉質のうち硫黄泉は白濁した湯(施設公式))、登別万世閣(硫黄香る乳白濁の湯(施設公式))
源泉かけ流しと公式に明記
第一滝本館、ホテルゆもと登別
大人料金の安い順(公式)
登別万世閣(1,300円)、ホテルゆもと登別(1,400円)、第一滝本館(2,500円)

登別温泉のおすすめ 3 施設

日帰り利用可旅館の立ち寄り湯

第一滝本館

選んだ理由

  • 源泉かけ流しと公式に明記
  • 湯の色(乳白色・茶褐色など)が公式に書かれている
  • 泉質を公式・温泉分析書で確認
  • 露天風呂がある(公式)
  • 駅・バス停から徒歩10分以内(公式)
料金
大人 2,500円
営業時間
9:00〜21:00(受付 9:00〜18:00)
泉質
硫黄泉・芒硝泉・酸性緑ばん泉・食塩泉・重曹泉
湯の色
硫黄泉は湯の花で白く濁ることが多い

確認日 2026-10-13 ・ 公式サイト(外部サイト)

イラスト
日帰り利用可旅館の立ち寄り湯

ホテルゆもと登別

選んだ理由

  • 源泉かけ流しと公式に明記
  • 湯の色(乳白色・茶褐色など)が公式に書かれている
  • 泉質を公式・温泉分析書で確認
  • 露天風呂がある(公式)
料金
大人 1,400円
営業時間
13:00〜20:00(受付 13:00〜19:00)
泉質
硫黄泉・食塩泉・酸性鉄泉・混合泉
湯の色
4種の泉質のうち硫黄泉は白濁した湯(施設公式)

確認日 2026-10-13 ・ 公式サイト(外部サイト)

イラスト
条件付きで利用可旅館の立ち寄り湯

登別万世閣

選んだ理由

  • 湯の色(乳白色・茶褐色など)が公式に書かれている
  • 泉質を公式・温泉分析書で確認
  • 露天風呂がある(公式)
  • 駅・バス停から徒歩10分以内(公式)
料金
大人 1,300円
営業時間
7:00〜9:30/13:30〜20:00
泉質
酸性-含硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉(硫化水素型)
湯の色
硫黄香る乳白濁の湯(施設公式)

確認日 2026-10-13 ・ 公式サイト(外部サイト)

料金・営業時間・泉質を比べる

登別温泉のおすすめ日帰り温泉の比較
施設種類料金営業時間日帰りの条件泉質湯の色湯の使い方公式サイト
第一滝本館 旅館の立ち寄り湯 大人 2,500円 9:00〜21:00(受付 9:00〜18:00) 日帰り利用可。施設の公式サイトと登別国際観光コンベンション協会が日帰り入浴を案内。 硫黄泉・芒硝泉・酸性緑ばん泉・食塩泉・重曹泉 硫黄泉は湯の花で白く濁ることが多い 源泉かけ流し(公式) 公式(第一滝本館・外部サイト)
ホテルゆもと登別 旅館の立ち寄り湯 大人 1,400円 13:00〜20:00(受付 13:00〜19:00) 日帰り利用可。協会の日帰り温泉のページが日帰り入浴を案内(施設の公式サイトのトップには日帰り入浴の記載が見当たらない)。 硫黄泉・食塩泉・酸性鉄泉・混合泉 4種の泉質のうち硫黄泉は白濁した湯(施設公式) 源泉かけ流し(公式) 公式(ホテルゆもと登別・外部サイト)
登別万世閣 旅館の立ち寄り湯 大人 1,300円 7:00〜9:30/13:30〜20:00 条件付きで利用可。施設の公式サイトと協会が日帰り入浴を案内。土日祝など混雑が予想される日は日帰り入浴の入場制限があり、来館前にホームページか電話で確認を求めている。駐車場が満車の場合は断ることがある。入れ墨・タトゥー(シール等を含む)の人は入浴不可(施設公式)。 酸性-含硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉(硫化水素型) 硫黄香る乳白濁の湯(施設公式) 放流式(いわゆる掛け流し)だが、源泉温度が日々変わるため適宜加水している(施設公式) 公式(登別万世閣・外部サイト)