白骨温泉について

北アルプス山麓、湯川の谷間にある温泉地。鎌倉時代から湯治場として知られ、国民保養温泉地に指定されている。湯は湧出時は透明で、時間がたつと白くなる。

  • 源泉は十数本あり、すべて天然かけ流しと紹介されている
  • 宿ごとに源泉を持つ
  • 公共野天風呂がある
  • 飲泉ができる

湯の個性

温泉地の公式の案内に書かれた内容です。源泉・施設によって湯は違い、日や時間でも変わります。湯の個性から探す

長野県松本市・温泉地

白骨温泉

乳白色の湯なめらかな肌ざわり源泉かけ流し

硫化水素と炭酸カルシウムが微粒子になって乳白色になる。乳白色の湯としては珍しく中性に近い弱酸性だと紹介されている。

湯の色
湧いたときは透明で、空気に触れると乳白色に変わる
肌ざわり
絹のようになめらか

出典: 湯について | 【公式】白骨温泉(確認 2026-10-13)

基本情報

所在地
長野県松本市
種類
温泉地
泉質
未確認(源泉・施設によって異なる場合があります)
アクセス
アルピコ交通上高地線 新島々駅からバスで約55分。車は松本ICから約40km・約60分
日帰り入浴
白骨温泉公共野天風呂がある(料金・時間は公式サイトのトップに記載なし)
公式の案内
https://www.shirahone.org/
地図
Google マップで「白骨温泉」を見る

このページでは施設ごとの料金・営業時間はまだ扱っていません。最新の情報は公式の案内で確認してください。

出典

宿ごとに源泉を持ち泉質も少しずつ異なる(Go NAGANO)ため、泉質は空欄。

情報の確認日: 2026年10月13日。出典で確認できなかった項目は「未確認」としています。