千葉県の温泉街・温泉郷・温泉地

名前の順。「基本情報のみ」は名前・所在地・出典を確認できた温泉地で、詳しい情報がそろいしだいページを公開します。

  • たてやま温泉郷 館山市・温泉郷

    館山市内の温泉宿・日帰り温泉をまとめた呼び名で、たてやま温泉事業組合(館山市観光協会内)が案内している。海や夕景、晴れた日には富士山や伊豆諸島を望む湯が多い。

  • 鴨川温泉 鴨川市・温泉地

    鴨川市が「鴨川・小湊温泉」として案内する新しい温泉地の一つ。海辺から山あいまでの宿があり、多くの宿が日帰り入浴を受け付けている。

  • 亀山温泉 君津市・温泉地

    房総半島の中央部、県内最大のダム湖・亀山湖のほとりに湧く温泉。硫黄の匂いと、チョコレート色と表現される茶褐色の湯が特徴。

  • 犬吠埼温泉 銚子市・温泉地

    1997年に犬吠埼観光ホテルの敷地内で湧き出した「潮の湯温泉」に始まる温泉。現在は犬吠埼周辺の5つの宿で入浴できる。

  • 勝浦温泉 勝浦市・温泉地

    勝浦市にある温泉。千葉県観光物産協会は、県内で唯一「名湯百選」に選ばれた茶褐色の湯と紹介している。

  • 小湊温泉 鴨川市・温泉地・基本情報のみ 出典: 公式の案内(確認 2026-10-13)
  • 南房総温泉郷 南房総市・温泉郷・基本情報のみ 出典: 公式の案内(確認 2026-10-13)
    • 岩井温泉 南房総市・温泉地・基本情報のみ 出典: 公式の案内(確認 2026-10-13)
    • 白浜温泉 南房総市・温泉地・基本情報のみ 出典: 公式の案内(確認 2026-10-13)
    • 千倉温泉 南房総市・温泉地・基本情報のみ 出典: 公式の案内(確認 2026-10-13)
  • 白子温泉 白子町・温泉地

    九十九里浜のほぼ中央にある、九十九里浜で唯一の温泉地。地下約2,000mから天然ガスとともに上がるかん水を使い、薄い黄色の湯から「黄金の湯」とも呼ばれる。湯けむりの立つ温泉街ではない。

  • 養老渓谷温泉郷 市原市・大多喜町・温泉郷

    房総半島のほぼ中央、市原市と大多喜町にまたがる養老川上流の山あいの温泉郷。9軒の旅館・民宿があり、焦げ茶色の黒湯が特徴。

千葉県の一軒宿・単独の温泉施設

宿が1軒だけの温泉や、1施設だけの温泉です(温泉街の数には含めていません)。