武雄温泉について

武雄市にある1300年の歴史を持つとされる温泉。温泉の入口に立つ朱塗りの楼門と武雄温泉新館は国の重要文化財で、楼門は東京駅を設計した辰野金吾の設計。宿泊施設のほか大衆浴場・立ち寄り湯・貸切湯がある。

  • 楼門と武雄温泉新館は国指定重要文化財
  • 元湯は明治9年建築で、現在使われている温泉施設の建物として日本最古とされる
  • 大衆浴場・立ち寄り湯・貸切湯がある

湯の個性

温泉地の公式の案内に書かれた内容です。源泉・施設によって湯は違い、日や時間でも変わります。湯の個性から探す

佐賀県武雄市・温泉地

武雄温泉

透明な湯なめらかな肌ざわり

透明で柔らかな湯ざわりの弱アルカリ単純泉。肌になじんでしっとりすることから、昔から美人の湯と呼ばれていると案内されている。

湯の色
透明
肌ざわり
柔らかな湯ざわり

出典: 温泉 | 武雄市観光協会(確認 2026-10-13)

基本情報

所在地
佐賀県武雄市
種類
温泉地
泉質
弱アルカリ単純泉
アクセス
武雄温泉駅北口から徒歩約15分(武雄温泉楼門)
日帰り入浴
立ち寄り湯・大衆浴場・貸切湯がある
公式の案内
https://www.takeo-kk.net/spa/
地図
Google マップで「武雄温泉」を見る

このページでは施設ごとの料金・営業時間はまだ扱っていません。最新の情報は公式の案内で確認してください。

出典

アクセスは楼門のページの記載。

情報の確認日: 2026年10月13日。出典で確認できなかった項目は「未確認」としています。