おごと温泉について

大津市雄琴の琵琶湖畔にある温泉。pH9.0のアルカリ性の湯で、琵琶湖を望む露天風呂から日の出を眺められる宿がある。

  • 琵琶湖を一望する露天風呂から日の出が見られる
  • 無料の足湯がある
  • 大正時代に湧水がラジウム鉱泉と分かり温泉開発が始まった

湯の個性

温泉地の公式の案内に書かれた内容です。源泉・施設によって湯は違い、日や時間でも変わります。湯の個性から探す

滋賀県大津市・温泉地

おごと温泉

透明な湯

pH9.0のアルカリ性単純温泉で、低張性。観光協会は無色透明・無臭の湯として成分表を載せ、「美肌の湯」と案内している。

湯の色
無色透明
香り
無臭
pH
9
源泉温度
36℃
湧出量
1日あたり393立方メートル(約400キロリットル)

出典: おごと温泉の泉質 – おごと温泉観光協会(確認 2026-10-13)

基本情報

所在地
滋賀県大津市
種類
温泉地
泉質
アルカリ性単純温泉(pH9.0)
アクセス
JR湖西線の普通電車で京都駅から5つ目の「おごと温泉駅」下車。
日帰り入浴
日帰りで利用できる入浴施設と無料の足湯がある(観光協会)。
公式の案内
https://www.ogotoonsen.com/
地図
Google マップで「おごと温泉」を見る

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出典

情報の確認日: 2026年10月13日。出典で確認できなかった項目は「未確認」としています。