湯来温泉について

広島市佐伯区湯来町にある温泉地で、約1500年前に見つかったと伝わる。「広島の奥座敷」と呼ばれ、市の国民宿舎「湯来ロッジ」が加水なしのかけ流しで湯を使っている。

  • 国民宿舎「湯来ロッジ」で日帰り入浴・宿泊ができる
  • 隣に体験施設「湯来交流体験センター」がある
  • 国民保養温泉地(日本温泉協会)

湯の個性

温泉地の公式の案内に書かれた内容です。源泉・施設によって湯は違い、日や時間でも変わります。湯の個性から探す

基本情報

所在地
広島県広島市
種類
温泉地
泉質
アルカリ性単純弱放射能温泉
アクセス
JR五日市駅南口からバスで約70分「湯来ロッジ前」下車。
日帰り入浴
湯来ロッジは10:00~21:00(6~9月、最終受付20:30)、10:00~20:00(10~5月、最終受付19:30)。12歳以上1回750円。
公式の案内
https://dive-hiroshima.com/explore/288/
地図
Google マップで「湯来温泉」を見る

このページでは施設ごとの料金・営業時間はまだ扱っていません。最新の情報は公式の案内で確認してください。

出典

紹介・泉質・料金はひろしま観光ナビの湯来ロッジのページ、アクセスは同じサイトの湯来交流体験センター(湯来ロッジの隣)のページによる。公式の案内先は湯来ロッジのページ(湯来温泉としての案内ページは見つからなかった)。

情報の確認日: 2026年10月13日。出典で確認できなかった項目は「未確認」としています。