湯村温泉について

春来川のほとりに湧く新温泉町の温泉地。848年に慈覚大師が見つけたと伝わり、元湯「荒湯」では98度の湯が毎分470リットル湧き出している。

  • 元湯「荒湯」で卵や山菜をゆでられる
  • 春来川沿いに天然かけ流しの足湯がある
  • 旅館だけでなく一般家庭にも温泉が配湯されている

湯の個性

温泉地の公式の案内に書かれた内容です。源泉・施設によって湯は違い、日や時間でも変わります。湯の個性から探す

基本情報

所在地
兵庫県新温泉町
種類
温泉街
泉質
ナトリウム-塩化物・硫酸塩・炭酸水素塩泉(低張性・弱アルカリ性・高温泉)
アクセス
JR山陰本線浜坂駅から全但バスで約25分(1時間毎)。大阪梅田・神戸三ノ宮から全但バスの高速バスで約3時間。
日帰り入浴
未確認(施設ごとに異なります。公式の案内で確認してください)
公式の案内
https://www.yumura.gr.jp/
地図
Google マップで「湯村温泉」を見る

このページでは施設ごとの料金・営業時間はまだ扱っていません。最新の情報は公式の案内で確認してください。

出典

観光協会のページ内で開湯の年号が「嘉祥元年」「嘉承元年」と2通りに書かれている。日帰り入浴施設「薬師湯」は観光協会のページからリンクがあるが、内容は未確認。

情報の確認日: 2026年10月13日。出典で確認できなかった項目は「未確認」としています。