宮城県・鳴子温泉郷・施設
滝の湯
鳴子温泉神社の御神湯で、総ヒバ造りの浴槽。男女とも44〜46℃と39〜41℃の2つの浴槽がある(滝の湯公式・観光協会)。
- 香り
- 硫黄の香り(鳴子温泉郷観光協会)
- pH
- 2.9
- 泉質
- 酸性含明礬・緑礬-芒硝硫化水素泉
出典: 鳴子温泉「滝の湯」- 公式(確認 2026-10-13)
施設の公式の案内・掲示された温泉分析書に書かれた内容です(書かれていない項目は載せていません)。湯の状態は日や時間で変わります。
温泉街で感じる卵のようなにおいは、主に硫化水素のにおいです。空気中に抜けやすいため、源泉に近いほど強く感じることがあります。火山ガスが濃くなる場所もあるので、注意の掲示に従いましょう。
一般的な説明です(個々の施設の分析結果ではありません)。くわしく読む
鳴子温泉神社の御神湯とされる共同浴場。総ヒバ造りの浴室に、熱めと温めの2つの浴槽がある。
Google マップのリンクは「滝の湯」の検索結果を開きます(施設の場所を自動で特定していないため、施設名と所在地をお確かめください)。
最終確認日 2026年10月13日 ・ 確認できた項目 11 / 17
注意: 住所は公式の表記(番地の記載なし)。浴槽は男女とも第1浴槽44〜46℃・第2浴槽39〜41℃。シャワー・水道蛇口・アメニティはなし。コインロッカーはなく、財布が入る程度のセーフティボックスあり(番台で鍵を借りる)。公式は令和7年9月29日更新。露天風呂は観光協会の一覧で「-」(なし)。
施設・温泉地の公式の案内に書かれた内容です。湯の状態は日や時間で変わり、感じ方には個人差があります。湯の個性から探す
宮城県・鳴子温泉郷・施設
鳴子温泉神社の御神湯で、総ヒバ造りの浴槽。男女とも44〜46℃と39〜41℃の2つの浴槽がある(滝の湯公式・観光協会)。
出典: 鳴子温泉「滝の湯」- 公式(確認 2026-10-13)
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