なめらかな肌ざわりの温泉

なめらか・とろみがあるなどの肌ざわりが、公式に案内されている温泉(感じ方には個人差があります)。

公式の案内に書かれた内容です。湯の状態は日や時間で変わることがあり、感じ方には個人差があります。効能を保証するものではありません。

肌ざわりは何で変わる?

湯の肌ざわりは、pH や溶けている成分の量、湯の温度などで変わります。施設が「なめらか」と案内していても、感じ方には個人差があります。

一般的な説明です(個々の施設の分析結果ではありません)。くわしく読む

なめらかな肌ざわりの温泉の一覧

長野県松本市・温泉地

白骨温泉

乳白色の湯なめらかな肌ざわり源泉かけ流し

硫化水素と炭酸カルシウムが微粒子になって乳白色になる。乳白色の湯としては珍しく中性に近い弱酸性だと紹介されている。

湯の色
湧いたときは透明で、空気に触れると乳白色に変わる
肌ざわり
絹のようになめらか

出典: 湯について | 【公式】白骨温泉(確認 2026-10-13)

岐阜県下呂市・温泉地

下呂温泉

なめらかな肌ざわり

pH9.2のアルカリ性単純温泉で、観光協会は滑らかな肌ざわりを特徴としている。昭和49年から源泉の集中管理を行っている。

肌ざわり
滑らかな肌ざわり
pH
9.2

出典: 下呂温泉を知る|下呂温泉観光協会(確認 2026-10-13)

島根県浜田市・温泉地

美又温泉

なめらかな肌ざわり

古くから「美肌・美人の湯」として知られ、無料の足湯公園でもとろりとした源泉かけ流しの湯に触れられると島根県の観光公式サイトが紹介している。

肌ざわり
とろりとした湯でつるつるの肌ざわりと紹介

出典: 美又温泉 | しまね観光ナビ|島根県公式観光情報サイト(確認 2026-10-13)

福岡県うきは市・温泉地

筑後川温泉

なめらかな肌ざわり源泉かけ流し

筑後川を望むうきは市の温泉地で、一帯の施設は源泉から湧いた湯を直接湯船へ注ぐことにこだわっていると福岡県の観光公式サイトが紹介している。

肌ざわり
とろみのある柔らかな肌触りと紹介

出典: 筑後川温泉|美しい景色を眺め、旬の味覚に満たされる旅 | 【公式】福岡県の観光/旅行情報サイト「クロスロードふくおか」(確認 2026-10-13)

大分県由布市・温泉地

挾間温泉

なめらかな肌ざわり

多くはアルカリ性単純温泉で、モール成分を含む褐色の湯もあると由布市の観光公式サイトが紹介している。

湯の色
透明な湯と、植物由来の成分で褐色を帯びた湯がある
香り
褐色の湯は木材のような香り
肌ざわり
とろりとしたなめらかな感触と紹介

出典: 温泉 – YUFUINFO|湯布院・庄内・挾間公式旅ガイド(確認 2026-10-13)

愛媛県・道後温泉・施設

道後温泉本館

なめらかな肌ざわり源泉かけ流し

道後温泉公式によると、18本の源泉をブレンドして42度程度にし、加温も加水もしない源泉かけ流しの湯。

肌ざわり
肌に優しいなめらかなお湯(道後温泉公式の泉質の説明)
泉質
アルカリ性単純泉
湯の使い方
無加温・無加水の源泉かけ流し(道後温泉公式)
加水・加温など
加水なし・加温なし

出典: 道後温泉本館 | 【公式サイト】道後温泉(確認 2026-10-13)

愛媛県・道後温泉・施設

道後温泉別館 飛鳥乃湯泉

なめらかな肌ざわり源泉かけ流し

本館と同じく加温も加水もしていない源泉かけ流しの湯で、本館にはない露天風呂がある(道後温泉公式)。

肌ざわり
肌に優しいなめらかなお湯(道後温泉公式の泉質の説明)
泉質
アルカリ性単純泉
湯の使い方
無加温・無加水の源泉かけ流し(道後温泉公式)
加水・加温など
加水なし・加温なし

出典: 道後温泉別館 飛鳥乃湯泉 | 【公式サイト】道後温泉(確認 2026-10-13)

愛媛県・道後温泉・施設

道後温泉 椿の湯

なめらかな肌ざわり源泉かけ流し

道後温泉本館と同じく無加温・無加水の源泉かけ流しの湯で、浴室に花崗岩と湯釜が使われている(道後温泉公式)。

肌ざわり
肌に優しいなめらかなお湯(道後温泉公式の泉質の説明)
泉質
アルカリ性単純泉
湯の使い方
無加温・無加水の源泉かけ流し(道後温泉公式)
加水・加温など
加水なし・加温なし

出典: 道後温泉 椿の湯 | 【公式サイト】道後温泉(確認 2026-10-13)

大分県・別府温泉・施設

個室温泉おふゆ

透明な湯なめらかな肌ざわり源泉かけ流し

全室で利用客ごとに湯をすべて抜いて清掃し、新しい源泉を入れる「源泉入れ替え式」。メタケイ酸を美人の湯の基準の2.5倍以上含むと公式が案内している。

湯の色
無色透明(公式)
肌ざわり
化粧水のようなとろみのある肌触り(公式)
pH
7.2
泉質
ナトリウム−炭酸水素塩泉(低張性・弱アルカリ性)

出典: 個室温泉おふゆ 公式サイト(確認 2026-10-13)

大分県・別府温泉・施設

ゆめひのきの湯 大仏温泉

透明な湯なめらかな肌ざわり源泉かけ流し

高温の源泉を檜製の冷却装置「ゆめひのき」で50℃ほどまで下げ、なるべく加水せずに浴槽へ注ぐ源泉かけ流しの貸切湯。メタケイ酸を150mg以上含むと公式が案内している。

湯の色
無色透明(公式)
肌ざわり
つるつる感のあるやわらかな泉質(公式)
泉質
単純泉(弱アルカリ性)

出典: ゆめひのきの湯 大仏温泉 予約ページ(公式)(確認 2026-10-13)

大分県・別府温泉・施設

新玉旅館

黄金色・茶褐色の湯なめらかな肌ざわり
湯の色
薄茶色に濁った湯(別府たび)
肌ざわり
肌がすべすべになる熱めの湯(別府たび)
泉質
ナトリウム塩化物炭酸水素塩泉(自家源泉)
湯の使い方
木枠の浴槽にかけ流される源泉(別府たび)。3つの貸切風呂すべてについての記載はない

出典: 新玉旅館|別府たび(別府市公式観光情報サイト)(確認 2026-10-13)

神奈川県・箱根温泉・施設

天成園

なめらかな肌ざわり

敷地内に4本の自社源泉を持つ。屋上に全長17メートルの天空大露天風呂がある。

肌ざわり
肌触りが柔らかく、入浴すると肌が「すべすべ」する感触がある(公式)
源泉温度
48℃
湧出量
湯本第45号源泉は1日約200トン(公式)
泉質
アルカリ性単純温泉
源泉名
箱根湯本温泉(敷地内に自社源泉4本。最も湧出量の多いのは湯本第45号源泉)
湯の使い方
あずま屋の円形の石風呂は源泉掛け流し(公式)

出典: 温泉について(天成園公式)(確認 2026-10-13)

神奈川県・箱根温泉・施設

箱根湯寮

なめらかな肌ざわり

塔之沢温泉を源泉とするアルカリ性単純温泉。入浴剤は使っていないと公式が案内している。

肌ざわり
とても肌あたりがやわらか(公式)
泉質
アルカリ性単純温泉
源泉名
塔之沢温泉
湯の使い方
供給は放流・循環併用式(公式)
加水・加温など
加温あり・循環あり・消毒あり

出典: 温泉について(箱根湯寮公式)(確認 2026-10-13)

神奈川県・箱根温泉・施設

桐谷箱根荘

乳白色の湯なめらかな肌ざわり源泉かけ流し湯の花

大涌谷を源泉とする、湯の花が舞う乳白色のにごり湯をかけ流しで使う(公式)。

湯の色
乳白色(白濁)のにごり湯
肌ざわり
肌がつるつるになる「美人の湯」(公式)
pH
2.1
泉質
硫酸塩泉(酸性)
湯の使い方
にごり湯をかけ流しで提供(公式)

出典: 温泉(桐谷箱根荘公式)(確認 2026-10-13)

大分県・別府鉄輪温泉・施設

渋の湯

なめらかな肌ざわり

保湿成分のメタケイ酸を多く含むと紹介され、濃い温泉成分を薄めないよう竹製の冷却装置「湯雨竹」で湯を冷ましている。

肌ざわり
つるつる・すべすべ
泉質
塩化物泉

出典: 渋の湯 | 別府たび(確認 2026-10-13)

鹿児島県・指宿温泉・施設

いぶすき元湯温泉

なめらかな肌ざわり

いわゆる「しお湯」と呼ばれる高温の塩化物泉。

肌ざわり
美肌効果の高いメタケイ酸を多く含み、つるつるとした肌触り(観光協会)
源泉温度
73℃
泉質
ナトリウム・塩化物泉

出典: いぶすき元湯温泉 | いぶすき観光ネット(確認 2026-10-13)

群馬県・草津温泉・施設

プール&温泉 テルメテルメ

乳白色の湯なめらかな肌ざわり源泉かけ流し

草津で最も湧出量が多い万代鉱源泉と、乳白色の「わたの湯」の2つの湯に入れる。

湯の色
わたの湯は乳白色
香り
万代鉱源泉は温泉特有の硫黄臭がほとんどない
肌ざわり
わたの湯は真綿に包まれるようなまろやかな湯ざわり
泉質
酸性-塩化物・硫酸塩温泉(低張性酸性高温泉)(万代鉱源泉)/酸性・含硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉(硫化水素型)(酸性低張性高温泉)(わたの湯源泉)
源泉名
万代鉱源泉・わたの湯源泉
湯の使い方
ホテルヴィレッジの温泉はすべて源泉掛け流し。湯張りの際に冷却目的で加水する場合がある(公式)

出典: 温泉(草津温泉ホテルヴィレッジ 公式)(確認 2026-10-13)

群馬県・草津温泉・施設

奈良屋

なめらかな肌ざわり源泉かけ流し

湯守が55〜56℃の白旗源泉を湯小屋で一晩寝かせて冷まし、湯量の調整で湯船を41〜42℃に保つ。

肌ざわり
湯もみで刺激を和らげ、やさしくなめらかな肌触りにしている
源泉温度
55℃
泉質
酸性・含硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉
源泉名
白旗源泉
湯の使い方
大浴場は24時間源泉掛け流し、貸切露天風呂も白旗源泉かけ流し(公式)

出典: 【公式】草津温泉 奈良屋 温泉(確認 2026-10-13)

群馬県・伊香保温泉・施設

山陽ホテル

透明な湯なめらかな肌ざわり

白銀の湯を桧大浴場「滝の音」と露天風呂「風の音」で使う。

湯の色
無色透明
肌ざわり
やわらかで、とろっとやさしい湯
源泉名
白銀の湯

出典: 温泉 | 山陽ホテル(公式)(確認 2026-10-13)

北海道・登別温泉・施設

登別万世閣

乳白色の湯硫黄の香りなめらかな肌ざわり

源泉をそのまま冷やした「源泉水風呂」(17〜19℃)がある(施設公式)。

湯の色
硫黄香る乳白濁の湯(施設公式)
香り
硫黄の香り(施設公式)
肌ざわり
「なめらかなお湯」(施設公式の表現)
泉質
酸性-含硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉(硫化水素型)
湯の使い方
放流式(いわゆる掛け流し)だが、源泉温度が日々変わるため適宜加水している(施設公式)
加水・加温など
加水あり

出典: 温泉|登別万世閣【公式】(確認 2026-10-13)

秋田県・乳頭温泉郷・施設

妙乃湯

透明な湯なめらかな肌ざわり

泉質の違う自家源泉が2つある。金の湯は酸性で、鉄分や硫黄を若干含む(施設公式)。

湯の色
銀の湯は無色透明。金の湯は天候や酸化で色が変わるが基本的に濁り湯(施設公式)
肌ざわり
銀の湯は「とろんとした中性の柔らかく優しい」湯、金の湯は「さっぱりした肌触り」(施設公式)
泉質
銀の湯: 単純泉/金の湯: マグネシウム・カルシウム硫酸塩泉
源泉名
銀の湯・金の湯(自家源泉)

出典: 温泉 - 乳頭温泉郷 妙乃湯【公式】(確認 2026-10-13)

宮城県・鳴子温泉郷・施設

しんとろの湯

なめらかな肌ざわり

とろみのある湯と紹介される中山平温泉の日帰り入浴施設(鳴子温泉郷観光協会)。

肌ざわり
「トロトロの化粧水のような温泉」「お肌がつるつる」(鳴子温泉郷観光協会の表現)
pH
9.3
泉質
含食塩重曹-硫黄泉(アルカリ性)

出典: 共同浴場 – 鳴子温泉郷観光協会公式サイト(確認 2026-10-13)

宮城県・鳴子温泉郷・施設

名湯の宿 鳴子ホテル

透明な湯緑色の湯乳白色の湯なめらかな肌ざわり

湯量の豊富な3つの源泉があり、メタケイ酸とメタホウ酸を多く含むと施設公式が紹介している。

湯の色
外気や湿度によって透明・緑色透明・乳白色・鶯色などに変わる(施設公式)
肌ざわり
「とろりとした肌にまとわりつくような肌触り」(施設公式の表現)
pH
8.7
泉質
含芒硝重曹食塩-硫黄泉(弱アルカリ性)
湯の使い方
「透明・白・緑に変化する神秘的な硫黄泉をかけ流し」(施設公式)。浴槽ごとの記載はない

出典: 鳴子ホテル【公式】(確認 2026-10-13)

宮城県・鳴子温泉郷・施設

越後屋旅館

乳白色の湯なめらかな肌ざわり

泉質の異なる2つの源泉がある。不動の湯はぬるめ、越後の湯は熱め(施設公式)。日帰りでは日替わりでどちらか一方に入る。

湯の色
不動の湯は「やや緑がかった乳白色の濁り湯」(施設公式)
肌ざわり
越後の湯は「とろりと化粧水のような肌触り」(施設公式の表現)
泉質
不動の湯: 単純硫黄泉/越後の湯: 含硫黄ナトリウム炭酸水素塩泉
源泉名
不動の湯・越後の湯

出典: 日帰り入浴・個室休憩 - 越後屋旅館(公式)(確認 2026-10-13)

宮城県・鳴子温泉郷・施設

旬樹庵 琢ひで

透明な湯緑色の湯硫黄の香りなめらかな肌ざわり

三百有余年の歴史があり「うなぎ湯」と呼ばれる湯(施設公式)。

湯の色
透明、もしくはグリーン(冬場などに白く濁ることもある)(施設公式)
香り
硫黄臭(施設公式)
肌ざわり
化粧水のようにとろりとした肌触り(施設公式の表現)
pH
9.1
泉質
含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉
源泉名
新1号源泉・新2号源泉混合泉、白須5号
湯の使い方
特別室の専用露天風呂は源泉かけ流し、その内湯はかけ流しではない(施設公式)。大浴場の記載は確認できず

出典: 温泉 | 旬樹庵 琢ひで(公式)(確認 2026-10-13)

長野県・湯田中渋温泉郷・施設

湯田中温泉大浴場 吉の湯(ホテルゆだなか)

乳白色の湯透明な湯なめらかな肌ざわり源泉かけ流し

自家源泉かけ流しの大浴場。白濁した湯で、気候によって無色透明になる。

湯の色
白濁色(気候により無色透明)
肌ざわり
しっとりすべすべ
泉質
含硫黄-ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉(弱アルカリ性・低張性・高温泉)

出典: 温泉・サウナ | 信州湯田中温泉 ホテルゆだなか(確認 2026-10-13)

長野県・湯田中渋温泉郷・施設

つるや旅館(穂波温泉)

透明な湯なめらかな肌ざわり源泉かけ流し

ろ過循環装置を使わない源泉かけ流しの宿。無色透明の湯で、源泉が高温のため敷地内の井戸水で加水している。

湯の色
無色透明
肌ざわり
肌はつるつるし大変温まる
湧出量
毎分72リットル
泉質
ナトリウム塩化物単純泉
加水・加温など
加水あり・循環なし

出典: 温泉 | つるや旅館-信州湯田中渋温泉郷(確認 2026-10-13)

岐阜県・下呂温泉・施設

幸乃湯

透明な湯なめらかな肌ざわり

地元の人も使う銭湯で、無色透明の下呂温泉の湯とサウナが手軽に楽しめる。

湯の色
無色透明
肌ざわり
やわらかなお湯で、湯上がりの肌がツルツルになる
泉質
アルカリ性単純泉

出典: 温泉 | 下呂温泉 幸乃湯(公式)(確認 2026-10-13)

岐阜県・下呂温泉・施設

水明館

透明な湯硫黄の香りなめらかな肌ざわり

3つの館それぞれに大浴場がある大型旅館。無色透明で、ほんのり硫黄の香りがある下呂の湯。

湯の色
無色透明
香り
ほんのり硫黄を含んだ湯の香り
肌ざわり
ツルツルしたなめらかな肌触り。入浴後もしっとりすべすべ
pH
9.4
源泉温度
56.1℃
湧出量
毎分1,250リットル(泉質の項目)。温泉の利用の掲示では毎分2,300リットル
泉質
アルカリ性単純温泉
源泉名
下呂温泉(集中管理)
湯の使い方
「源泉かけ流し、一部循環濾過方式」(公式の掲示)
加水・加温など
加水あり・加温なし・循環あり・消毒あり

出典: 温泉 | 下呂温泉 水明館(公式)(確認 2026-10-13)

岐阜県・下呂温泉・施設

ホテルくさかべアルメリア

透明な湯なめらかな肌ざわり

8階の総檜造りの展望露天風呂がある。無色透明でつるつるした肌ざわりの下呂の湯。

湯の色
無色透明
香り
ほんのりとした湯の香り
肌ざわり
つるつると実になめらかな肌ざわり
pH
9.5
源泉温度
55.1℃
湧出量
毎分3,800リットル
泉質
アルカリ性単純泉
源泉名
下呂温泉(十一源泉の混合)

出典: 温泉 | ホテルくさかべアルメリア(公式)(確認 2026-10-13)

岐阜県・下呂温泉・施設

吉泉館竹翠亭

なめらかな肌ざわり

最上階に展望露天風呂がある宿。pH9.18のアルカリ性単純温泉を大浴場で使う。

肌ざわり
トロリとした湯触り。湯上がりの肌はツルツル
pH
9.18
源泉温度
55℃
泉質
アルカリ性単純温泉
源泉名
下呂温泉
加水・加温など
循環あり・消毒あり

出典: 温泉・露天風呂 | 吉泉館 竹翠亭(公式)(確認 2026-10-13)

岐阜県・下呂温泉・施設

木曽屋

なめらかな肌ざわり

洗い場まで畳敷きの大浴場がある宿。とろっとしたやわらかい湯。

肌ざわり
とろっとしたやわらかいお湯
源泉温度
55℃
泉質
アルカリ性単純泉

出典: 温泉 | 下呂温泉 木曽屋(公式)(確認 2026-10-13)

岐阜県・下呂温泉・施設

ゆらぎの里 ひだ山荘

なめらかな肌ざわり源泉かけ流し

下呂でも数少ない源泉100%かけ流しをうたう宿。とろとろした感触の湯。

肌ざわり
とろとろとした感触のあるやわらかいお湯
pH
9.1
源泉温度
55.6℃
泉質
アルカリ性単純温泉
源泉名
下呂温泉

出典: 温泉 | ゆらぎの里 ひだ山荘(公式)(確認 2026-10-13)

長崎県・雲仙温泉・施設

小地獄温泉館

乳白色の湯硫黄の香りなめらかな肌ざわり

雲仙随一の湯量とされる小地獄の源泉の真上にあり、硫黄の香りの白濁した湯が注がれる(公式)。

湯の色
白濁(乳白色)の湯
香り
硫黄の香り
肌ざわり
入浴後はお肌がしっとりすべすべ(公式)
pH
4.3
源泉温度
51.1℃
泉質
単純硫黄温泉(硫化水素型)(低張性 弱酸性 高温泉)
源泉名
雲仙温泉(小地獄)
湯の使い方
源泉直下にあり、湧き出た温泉が直接注がれる(公式)。観光協会は「にごり湯をそのままかけ流した」と案内

出典: 小地獄温泉館|青雲荘【公式】(確認 2026-10-13)

長崎県・雲仙温泉・施設

雲仙温泉 青雲荘

乳白色の湯なめらかな肌ざわり源泉かけ流し

自噴する自家源泉を直接引き、露天・内湯・貸切風呂のすべてを源泉かけ流しにしていると公式が案内している。

湯の色
湧出直後は無色透明で、空気に触れて乳白色になる(公式)
肌ざわり
とろりとした白濁の湯(公式)
pH
4.3
源泉温度
51.1℃
湧出量
毎日440トン(公式)
泉質
単純硫黄温泉(硫化水素型)(低張性 弱酸性 高温泉)
源泉名
雲仙温泉(小地獄)
湯の使い方
露天・内湯・貸切風呂のすべてが源泉かけ流しと公式に明記

出典: 温泉|青雲荘【公式】(確認 2026-10-13)

佐賀県・嬉野温泉・施設

百年の湯

なめらかな肌ざわり

嬉野で自家源泉を持つ唯一の公衆浴場と公式が案内している。嬉野温泉は「日本三大美肌の湯」と案内されている。

肌ざわり
化粧水のようなトロトロの泉質、肌にトロリとまとう(公式)
泉質
ナトリウム炭酸水素塩泉、塩化物泉

出典: 温泉について・大浴場・家族湯 | 百年の湯【公式】(確認 2026-10-13)

佐賀県・嬉野温泉・施設

和多屋別荘

なめらかな肌ざわり

自家源泉の湯を大浴場「御影殿」などに直接注いでいると公式が案内している。嬉野温泉は「日本三大美肌の湯」と案内されている。

肌ざわり
とろりとしたぬめり(観光協会)
源泉温度
85℃
湧出量
湯量豊富(公式)
泉質
ナトリウム炭酸水素塩、塩化物泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
湯の使い方
大浴場・露天・貸切風呂・内湯のすべてに自家源泉から直接温泉を注いでいる(公式)。観光協会は「源泉掛け流し」と案内

出典: 和多屋別荘 温泉【公式】(確認 2026-10-13)

佐賀県・嬉野温泉・施設

旅館 大正屋

透明な湯なめらかな肌ざわり

自家源泉の無色透明の湯で、別名「美肌の湯」と呼ばれると公式が案内している。

湯の色
無色透明(公式)
肌ざわり
入浴後はつるつるスベスベ(公式)
泉質
ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
源泉名
嬉野温泉 大正屋源泉

出典: 温泉 | 嬉野温泉 旅館 大正屋【公式】(確認 2026-10-13)

佐賀県・嬉野温泉・施設

椎葉山荘 しいばの湯

透明な湯なめらかな肌ざわり

渓流沿いの大露天風呂「しいばの湯」で自家泉源の湯に入れる(公式)。

湯の色
無色透明(公式)
肌ざわり
入浴後はつるつるスベスベ(公式)
源泉温度
48.8℃
泉質
ナトリウム・炭酸水素塩・塩化物温泉(低張性 中性高温泉)

出典: 温泉 | 嬉野温泉 旅館 椎葉山荘【公式】(確認 2026-10-13)

佐賀県・嬉野温泉・施設

大江戸温泉物語 嬉野館

なめらかな肌ざわり

大浴場と露天風呂があり、湯は加水・循環ろ過式と公式に記載。

肌ざわり
ぬめりのあるお湯、ローションのようなとろとろ感(公式)
泉質
ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉(低張性・弱アルカリ・高温泉)
加水・加温など
加水あり・循環あり

出典: 温泉 | 嬉野館 | 大江戸温泉物語グループ【公式】(確認 2026-10-13)

佐賀県・嬉野温泉・施設

旅館 吉田屋

透明な湯なめらかな肌ざわり

8トンの一枚岩をくり抜いた露天風呂のある大浴場「熊野湯」で、源泉100%の湯に入れる(公式)。

湯の色
無色透明(公式)
肌ざわり
なめらかな湯ざわり(公式)
泉質
ナトリウム、炭酸水素塩、塩化物泉
湯の使い方
「源泉100%」と公式に記載(かけ流しの記載はない)

出典: 温泉 | 旅館吉田屋【公式】(確認 2026-10-13)

佐賀県・嬉野温泉・施設

旅館 大村屋

透明な湯なめらかな肌ざわり

自家源泉を持つ旅館で、大浴場の風呂を源泉掛け流しと案内している(公式)。

湯の色
無色透明(公式)
肌ざわり
美容液のようなトロリとした肌ざわり(公式)
pH
8.17
源泉温度
92.5℃
泉質
ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉
湯の使い方
女湯「麗しの湯」の風呂、男湯の半露天風呂、貸切風呂を源泉掛け流しと公式に記載

出典: 大浴場・泉質 | 旅館 大村屋【公式】(確認 2026-10-13)

佐賀県・嬉野温泉・施設

松園

透明な湯なめらかな肌ざわり

嬉野川沿いの全面ガラス張りの大浴場と庭の岩風呂の露天風呂がある。湯は無色透明・弱塩味(公式)。

湯の色
無色透明(公式の知覚試験)
香り
無臭(公式の知覚試験)
肌ざわり
入浴中のヌルヌル感、湯上がりのしっとり感(公式)
pH
7.85
源泉温度
87.9℃
泉質
ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉(低張性・弱アルカリ・高温泉)

出典: 温泉 | 【公式】松園(確認 2026-10-13)

佐賀県・嬉野温泉・施設

嬉泉館

なめらかな肌ざわり

エアーリフトで汲み上げる自家源泉「白川源泉」を加水せずに使う小規模の宿(公式)。

肌ざわり
肌にまとわりつくような独特の源泉(公式)
pH
8.2
源泉温度
83.5℃
湧出量
85.6L/min(公式)
泉質
ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
源泉名
白川源泉
湯の使い方
「自家源泉かけ流し」「加水無し」と公式に記載(浴槽ごとの記載はない)
加水・加温など
加水なし

出典: お風呂 | 嬉野温泉 嬉泉館【公式】(確認 2026-10-13)

佐賀県・嬉野温泉・施設

鯉登苑

なめらかな肌ざわり

大浴場は男女とも内湯。露天風呂は貸切家族湯「星(きらり)」で、ぬるぬるの泉質を強く感じられると公式が案内している。

肌ざわり
嬉野独特のぬめりのあるお湯(公式)
泉質
ナトリウム炭酸水素塩泉 塩化物泉

出典: 温泉 | 鯉登苑【公式】(確認 2026-10-13)

北海道ニセコ町・温泉地

ニセコアンヌプリ温泉

なめらかな肌ざわり源泉かけ流し

自噴する56.4度の源泉を薄めずに浴槽へ注ぐかけ流しで、差し水や循環をしないと紹介されている。

肌ざわり
とろりと柔らかい
源泉温度
56.4℃
加水・加温など
加水なし・循環なし

出典: ニセコアンヌプリ温泉|温泉スポット|【公式】北海道の観光・旅行情報サイト HOKKAIDO LOVE!(確認 2026-10-13)

北海道鹿追町・温泉地

然別湖畔温泉

黄金色・茶褐色の湯なめらかな肌ざわり源泉かけ流し

源泉100%かけ流しの湯で、空気に触れると茶褐色に変わり、とろりとした湯ざわりと紹介されている。

湯の色
空気に触れると茶褐色に変わる
肌ざわり
とろりとしたやわらかな湯ざわり

出典: 然別湖畔温泉|温泉スポット|【公式】北海道の観光・旅行情報サイト HOKKAIDO LOVE!(確認 2026-10-13)

北海道音更町・温泉地

十勝川温泉

黄金色・茶褐色の湯なめらかな肌ざわり

植物が堆積した地層を通って湧くモール温泉で、茶褐色のなめらかな湯と紹介されている。モール温泉は北海道遺産に選ばれている。

湯の色
茶褐色
肌ざわり
なめらかで肌あたりがやさしい

出典: 十勝川温泉|温泉スポット|【公式】北海道の観光・旅行情報サイト HOKKAIDO LOVE!(確認 2026-10-13)

青森県七戸町・温泉地

東八甲田温泉

黄金色・茶褐色の湯なめらかな肌ざわり源泉かけ流し

アルカリ性単純温泉で、微茶褐色の透明な湯をかけ流しにしていると紹介されている。

湯の色
微茶褐色透明
香り
ほぼ無臭
肌ざわり
肌当たりがやわらかく、ツルツル感がある
源泉温度
48℃

出典: 東八甲田温泉|スポット・体験|【公式】青森県観光情報サイト Amazing AOMORI(確認 2026-10-13)

秋田県秋田市・温泉地

秋田温泉

なめらかな肌ざわり

ナトリウム塩化物泉で、とろりとした質感の湯と紹介されている。

肌ざわり
とろりとした質感

出典: 秋田の温泉 | アキタファン(確認 2026-10-13)

兵庫県南あわじ市・温泉地

うずしお温泉

なめらかな肌ざわり

南あわじ温泉郷の湯元の一つで、県の観光サイトは「つるつるすべすべ」の湯と紹介している。

肌ざわり
つるつる・すべすべ

出典: 唯一無二の個性光る〝兵庫の温泉〟 | 兵庫観光ナビ(確認 2026-10-13)

兵庫県・有馬温泉・施設

メープル有馬

透明な湯なめらかな肌ざわり

大浴場は自家源泉「豐壽泉源」の銀泉(ナトリウム塩化物泉、中性低張性冷鉱泉、ラドン温泉)。滝湯・寝湯・歩行湯などで入れる。

湯の色
無色透明(銀泉)
肌ざわり
なめらかな肌ざわりで、湯あたりがやわらかい

出典: 温泉 | 有馬温泉 メープル有馬(確認 2026-10-13)

静岡県川根本町・温泉地

寸又峡温泉

なめらかな肌ざわり

南アルプスの麓から湧くアルカリ性単純硫黄泉。県の観光サイトはとろりとした湯と紹介し、「美女づくりの湯」として親しまれていると案内している。

肌ざわり
とろりとした湯

出典: 寸又峡 | 静岡県観光ガイド Hello Navi(確認 2026-10-13)

静岡県静岡市・温泉地

赤石温泉

なめらかな肌ざわり

南アルプス赤石温泉「白樺荘」の湯について、静岡市の観光サイトは強いヌルヌル感のある泉質と紹介している。

肌ざわり
肌に触れた瞬間に驚くほどの強いヌルヌル感

出典: 南アルプス赤石温泉「白樺荘」 | 静岡市観光ナビ(確認 2026-10-13)

愛知県蒲郡市・温泉地

蒲郡温泉

透明な湯なめらかな肌ざわり

アルカリ性で無色透明の湯と県の観光サイトが紹介している。

湯の色
無色透明
肌ざわり
ツルツルした優しい肌ざわり

出典: 蒲郡温泉 | 愛知県の観光サイトAichi Now(確認 2026-10-13)

愛知県犬山市・温泉地

犬山温泉

透明な湯なめらかな肌ざわり

国宝犬山城の東側に湧く温泉で、アルカリ性で無色無臭の湯と県の観光サイトが紹介している。

湯の色
無色
香り
無臭
肌ざわり
肌がすべすべになると人気

出典: 犬山温泉 | 愛知県の観光サイトAichi Now(確認 2026-10-13)

和歌山県白浜町・温泉地

えびね温泉

なめらかな肌ざわり源泉かけ流し

日置川沿いの日帰り温泉施設で、源泉かけ流しのアルカリ性単純硫黄泉と県の観光サイトが紹介している。

肌ざわり
入浴後にすべすべの肌ざわり

出典: えびね温泉 | 和歌山県公式観光サイト(確認 2026-10-13)

群馬県長野原町・温泉地

川原湯温泉

透明な湯硫黄の香りなめらかな肌ざわり

透明な湯ながら硫黄の香りが漂う、塩分を含む温泉と紹介されている。泉質は硫黄泉・塩化物泉・硫酸塩泉の要素を持つと案内されている。

湯の色
見た目は透明
香り
硫黄の香りがしっかり漂う
肌ざわり
まろやかな肌ざわり

出典: 川原湯温泉(心にググっと観光ぐんま)(確認 2026-10-13)

群馬県中之条町・温泉地

応徳温泉

硫黄の香りなめらかな肌ざわり

ぬるめでやわらかな湯と紹介されている。泉質は硫酸塩泉・塩化物泉と案内されている。

香り
ふんわりと硫黄の香り
肌ざわり
やわらかな入り心地

出典: 応徳温泉(心にググっと観光ぐんま)(確認 2026-10-13)

群馬県みなかみ町・温泉地

川古温泉

なめらかな肌ざわり源泉かけ流し

39.8度の源泉を大量にかけ流しで湯船に注ぐ、ゆっくり入れるぬるめの湯と紹介されている。泉質は硫酸塩泉。

肌ざわり
新鮮な湯のなめらかさ
源泉温度
39.8℃

出典: 川古温泉(心にググっと観光ぐんま)(確認 2026-10-13)

群馬県みなかみ町・温泉地

上の原温泉

なめらかな肌ざわり

アルカリ性単純硫黄温泉で、pHが高く少しぬるっとする柔らかな肌ざわりが特徴と紹介されている。水上高原の約2,000m級の山々を望む場所にある。

肌ざわり
少しぬるっとする、非常に柔らかな肌ざわり

出典: 上の原温泉(心にググっと観光ぐんま)(確認 2026-10-13)

群馬県片品村・温泉地

尾瀬温泉

透明な湯硫黄の香りなめらかな肌ざわり湯の花

単純硫黄泉で、透明な湯に細かな湯の花が舞うことがあると紹介されている。とろりとまろやかな感触の湯と案内されている。

湯の色
透明
香り
硫黄が香る
肌ざわり
とろりとしたまろやかな湯ざわり

出典: 尾瀬温泉(心にググっと観光ぐんま)(確認 2026-10-13)

長野県山ノ内町・温泉地

幕岩温泉

透明な湯硫黄の香りなめらかな肌ざわり

「平床大噴泉」から引湯する硫黄泉で、ほんのり硫黄の香りがする滑らかな湯と紹介されている。志賀高原で唯一の渓谷沿いの温泉。

湯の色
無色透明
香り
ほんのり硫黄の香り
肌ざわり
滑らか
源泉温度
71.2℃

出典: 温泉一覧(泉質、効能など)(山ノ内町)(確認 2026-10-13)

栃木県那珂川町・温泉地

馬頭温泉郷

なめらかな肌ざわり

那珂川沿いに湧くアルカリ性単純温泉で、「美人の湯」とも呼ばれると紹介されている。西向きの宿が多く夕日を眺められることから「夕焼け温泉郷」とも呼ばれる。

肌ざわり
トロッとした泉質

出典: 馬頭温泉郷(とちぎ旅ネット・栃木県観光物産協会)(確認 2026-10-13)

鹿児島県・霧島温泉郷・施設

霧島ホテル(硫黄谷庭園大浴場)

乳白色の湯硫黄の香りなめらかな肌ざわり源泉かけ流し

硫黄谷温泉の湯を引く唯一の宿で、14の源泉から硫黄泉・明礬泉・塩類泉・鉄泉の4種類の湯を大浴場にそのまま注いでいる。

湯の色
白濁した硫黄泉(ほかに明礬泉・塩類泉・鉄泉)
香り
硫黄泉の香り
肌ざわり
硫黄泉はつるつるした肌ざわり、明礬泉はなめらかな湯ざわりと案内
湧出量
毎分10,000リットル(公式の表記。1日1,400万リットルとも案内)
加水・加温など
加水あり・加温なし

出典: 硫黄谷庭園大浴場 | 霧島ホテル 公式サイト(確認 2026-10-13)

大分県・由布院温泉・施設

ゆふいん泰葉

青い湯なめらかな肌ざわり

青みを帯びて見えることから「青湯」と呼ばれる自家源泉を、日帰りでも貸切の露天風呂で楽しめる。

湯の色
青みを帯びた「青湯」(気温・光・湯の状態で見え方が変わる)
肌ざわり
やわらかく、とろりとした肌ざわり

出典: 日帰り入浴|由布院の青湯を貸切露天風呂で - ゆふいん泰葉【公式】(確認 2026-10-13)

佐賀県武雄市・温泉地

武雄温泉

透明な湯なめらかな肌ざわり

透明で柔らかな湯ざわりの弱アルカリ単純泉。肌になじんでしっとりすることから、昔から美人の湯と呼ばれていると案内されている。

湯の色
透明
肌ざわり
柔らかな湯ざわり

出典: 温泉 | 武雄市観光協会(確認 2026-10-13)