鳥取県の温泉街・温泉郷・温泉地
名前の順。「基本情報のみ」は名前・所在地・出典を確認できた温泉地で、詳しい情報がそろいしだいページを公開します。
- はわい温泉
東郷湖の西岸に湧く温泉。江戸時代に地元の人が鳥取藩主へ湖中の泉源の利用を願い出たのが始まりとされ、近くに東郷湖羽合臨海公園がある。
- 皆生温泉
米子市の北側で日本海に面した海辺の温泉地。1900年に漁師が海中から湧く泡を見つけたのが始まりとされ、夏は温泉と海水浴を同時に楽しめる。
- 関金温泉
約1300年前に開湯したと紹介されるラジウム温泉。無色透明・無味無臭で「白金(しろがね)の湯」とも呼ばれ、周辺にはキャンプ場や渓流釣りなどのアウトドア施設がある。
- 三朝温泉
高濃度のラドンを含む放射能泉の温泉地。日本遺産「三徳山・三朝温泉」の構成地で、公衆浴場や足湯・飲泉場が温泉街に点在する。
- 鳥取いなば温泉郷
- 東郷温泉
東郷湖の南岸に湧く温泉。江戸時代から湖中に湯が湧くことが知られ、地元の人が利用を願い出たのが始まりとされる。
鳥取県の一軒宿・単独の温泉施設
宿が1軒だけの温泉や、1施設だけの温泉です(温泉街の数には含めていません)。